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気をつけること

Last-modified: 2014-01-26 (日) 20:33:23

理由もないのにフリーズする場合

Unityを一度終了させて、プロジェクトの中にあるLibraryとTempフォルダを消して再ビルドしてみる。

Photon CloudでRPCを使う場合

RPCを送信した後、PhotonNetwork.LoadLevelをすると相手にデータが届かずにシーンが変わってしまう。

何らかの方法で送信が終わるまで待たないといけない。
PhotonViewがあるGameObjectをDontDestroyOnloadして生かしておけば受け取れる。

自分で作成したクラスは渡すことができない。

フレームレートが変更する

Application.targetFrameRateを変更した場合、Graphics qualityがGood以上ではFPSが60に固定されてしまう。
それ未満だと、FPSは140程度までしかいかない。Windows8.0, Unity4.3.3 で確認。

PhotonViewを取得する時

スクリプトが Photon.MonoBehaviour クラスからのものであれば、photonView フィールドがあります。

標準のMonoBehaviour および GameObject では、PhotonView.Get(this) を使用して、PhotonView コンポーネントにアクセスして、その上で RPC をコールします。

PhotonNetwork.LeaveRoom()をする時

if(Input.GetButtonDown)の後PhotonNetwork.LeaveRoom() →PhotonNetwork.LoadLevel()をした場合、次のシーンですぐにはPhotonNetwork.roomがnullにならない。

接続上限数(無料版では20users)の注意

接続上限数に達している時にPhotonNetwork.LeaveRoom()するとOnPhotonMaxCccuReached()が発生する模様

モーションが上手く動作しないモデル(後で「新しいモデルの追加」に移動する)

https://twitter.com/Stereoarts/status/427389884987215873[外部リンク]

を参考に色々試してみる。

・BoneFixInherence.cs